就活アドバイザー紹介 -永井一成- | CSParkCareer 体育会就活サイト

就活アドバイザー紹介 -永井一成-

-プロフィール-

國學院大学 法学部卒業。

高校までは硬式野球部に所属し、大学からは軟式野球部に所属。


課外活動としては国際交流系の活動や海外滞在 (ニューヨーク・フィリピン等)・アルバイト(スターバックスジャパン・HUB等)を行った。


卒業後は、米系大手ITコンサル企業のアバナード・ジャパン株式会社(マイクロソフトとアクセンチュアの合弁会社)に入社。


1年目はITコンサルタント/エンジニアとして、複数プロジェクトに参画。大手企業の業務改善に従事。 2年目には新規事業部に所属し、プリセールス/エンジニアとして、 ARソリューションの事業立ち上げ・推進に従事。


現在は日中系ベンチャーIT企業の日本コンピュータービジョン株式会社(ソフトバ ンク100%出資会社)に所属し、ARソリューションの事業立ち上げ・推進に従事している。

-就活経験-

志望していた業界/企業

IT企業を中心に、「IT×〇〇」という観点で企業を見ていました。

環境

自身が成長出来る機会がを求めて就活をしていました。


現在は、成長出来る環境というのは複雑な要因で作られる/作っていく必要があると感じていますが、当時は、成長機会は会社などの環境にあるものだと思っていたため、その部分を重要視してました。

就活の流れ

上記の志望業界を中心に、5-10社ほどES提出/面接を実施。

 最終的に進路を決定したのは6月-7月辺りでした。

-就活での後悔-

前提として後悔は少ないです。


自身の考えや価値観を共有し多角的な議論が出来る「伴走パートナー」がいるとよりベターな就職活動になるのではと思っています。

-アドバイザーになった理由-

体育会学生に新たな選択肢を提供したい

就活当時、周りの体育会学生は「先輩が入社したから」「先輩に誘われたから」といった理由で入社する人が数多くいました。


これだけ新しいテクノロジーや、市場が形成されている現代で、これまでの考え方やネットワークだけで意思決定を行うのはもったいないと感じていました。


もちろんインターネット等で情報を収集し、最終的な意思決定は行っていく必要がありますが、その過程における新たな選択肢を持って頂くための活動を、自身の経験を持って伝えたいと思いアドバイザーになりました。

-就活生に伝えたいこと-

意思決定することで前進する

数多くの選択肢を持って頂くことは重要です。

そして、各局面ごとに「意思決定」が必要になってきます。


良質な意思決定は、自己分析と情報を整理することで生まれます。

是非、そのサポートをさせて頂ければと思います!